{literal}関数 構文解析の対象にしない

{literal} タグに囲まれたテキストは、リテラル(定数・定型)として認識されます。
テンプレート内にJavaScriptやスタイルシート(CSS)を直接書く場合のように、 Smarty の構文解析の対象にしたくない時に使用します。

[参考] Smarty構文を無視

テンプレート

{literal}
<script type="text/javascript">
<!--//
function hoge(){
  …
}
//-->
</script>
{/literal}

JavaScriptやスタイルシート(CSS)で、Smartyのタグ(変数など)を使用したいときには、 {literal} の代わりに {ldelim}、{rdelim} で個々のデリミタをエスケープすることもできます。

スポンサーリンク

関連記事

スポンサーリンク

Postfixからpostmaster宛に451Server configuration errorメールが届く

ホームページ製作・web系アプリ系の製作案件募集中です。

上に戻る